立憲民主党の辻本清美

辻本清美議員は長く国会議員をしていますが、所属講じる政党は時代とともに変わっています。
そして、現在の立憲民主党の中では重要役割を担う立場になっています。
辻本清美議員が望ましい人物かどうかという問いは、リベラルや左派の方々は、望ましいと答えるのではないでしょうか。
そんなに国会議員の中では注目を集めているのです。
これからの立憲民主党を引っ張っていくと期待されているのでしょう。
また、辻本清美議員は自分からも言っていますが、リベラル派だ。
これまでの慣習などにとらわれることなく、初々しい世の中を設けるためにどうすればいいかを考えて出向くみなさんのことをリベラル派と言います。
「リベラル」は、「自由」すなわち「権力に縛られない、自由な個人」、ひいては「政府(および天皇)が存在しない社会」を意味します。
日本において、根底では「天皇」という、市民よりも上に居残る存在を無くそう、という思想になります。
天皇が存在することが当たり前である日本では、リベラル派はこのことを声高にはしゃべりませんが「天皇のいない国造り」がリベラル派の真の理想です。
ただ、リベラル派の人々の多くは、自分が天皇制度の廃止を支援しているという自覚はなく、専ら、平等な社会を作ろう、と考えているのが現状です。
実は、日本において「天皇のいない社会」は、中国共産党や北朝鮮が企てることでもあります。
天皇陛下の下で日本人が一致団結していては、日本をその支配下に置くことができない、というわけです。
「日本という国を弱体化するために、天皇という、日本人の団結の象徴を無くしたい」
それがリベラル派の行動の根底になってしまっている側面があります。
今回、辻元清美氏が外人(北朝鮮系弁護士)から献金を受けたことは、日本の国柄や天皇、ひいては日本国を守り抜きたい、という勢力から見れば、結構嫌い行為なのです。
辻本清美議員の外人献金問題は、外国の勢力に日本の政治家が買収されてはならない、という問題となります。
在日朝鮮人です弁護士が辻本清美議員に献金を通じていたというのです。
辻本清美議員の説明によれば、外人献金ではなく講演料だったのです。
それで何の問題も乏しいというのが辻元清美氏の主張ですが、世間を騒がせたとして返金していらっしゃる。
また、関西生コンのリーダーと親しくしていた辻本清美議員ですが、逮捕されたことによって暴力団とつながっているのではないかとうわさされました。
関西生コンは、厳密に言えば暴力団ではないと主張する人々もいますので、ちっとも根拠のないうわさでしたが、インターネット上で拡散していました。
インターネットの情報はほとんどが出所不明の情報ですことを認識しなければなりません。
インターネットで何でも分かると思っている人には大きな警鐘となっているはずです。https://www.sufipublications.nl/

立憲民主党の辻本清美